ストレス&リラックス

 
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細山浩
東京大学農学部農芸化学科食料化学研究室修了 農学博士
現在、株式会社エム・エイチ・ビー代表取締役副社長
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   2008年06月30日(Mon) 
 ストレスとサプリメント
あっという間に6月も終わりになってしまいました。
梅雨まっさかりで、東京でも先週末はほんとによく降りました。
蒸し暑かったり、気温が下がったり、それに加えて冷房、現代人はなかなか大変です。
冷房がきき出すと、新陳代謝もあがりにくくなりますから、汗をできるだけかく生活を心がけましょう。


さて今回のタイトルは「ストレスとサプリメント」
ストレス対策のひとつとしておすすめのリラックス法とサプリメントのご紹介です。


睡眠と入浴
  やはりここは大事ですね。ちゃんと眠っていますか??
  ストレスを解消するためには、副交感神経を働かせることが重要です。
  睡眠不足はストレス解消の大敵です。
  そして入浴。半身浴や温泉浴などが効果的です。面倒がらずにゆっくり湯船に
  入ることを習慣にしましょう。

音楽鑑賞
  好きな音楽はありますか?
  お気に入りの音楽はつい口ずさんでみたり、リズムをとってみたり、無意識に
  気分を楽しくしてくれていることがあります。
  今はヒーリング音楽などもありますから、脳と心にリラックスタイムを。


軽い運動
  軽い運動でも運動嫌いな方にはストレスかもしれませんが、これもひとつの
  健康への大切な習慣として意識してもらいたいポイントです。 
  全身を使って毎日、軽く汗をかく程度の有酸素運動がストレス解消には効果的で   す。
  しかし効果を求めるあまりについやってしまう激しい運動は、かえって活性酸素を
  増やしてしまいます。
  普段から運動をしている人は 血液の流れもよくなり また食事中の栄養素や
  抗酸化物を全身に循環させてくれます。


ポリフェノール
  ストレスによる活性酸素から体を守るために、抗酸化力の強いポリフェノールや
  カロテノイドをとることが大切です。
  ポリフェノール入りの商品がいろいろと流行り注目を浴びましたが、ぜひぜひ
  おススメしたいひとつです。

ブドウ糖
  ストレスによって血液からの供給量が足りないと脳の活動が低下します。
  ブドウ糖入りのチョコレートも確か発売されていましたよね。
  脳のリフレッシュに。  

タンパク質
  カテコールアミンや副腎皮質ホルモンが分泌されると、「蛋白質」の分解が進み、  蛋白質の消耗が増すので十分蛋白質を摂取することが必要です。      

ビタミンB群
  ビタミンB群(B1・B2・B6・B12・パントテン酸・ナイアシンは
  抗ストレス作用があり、また蛋白質、糖質、脂質の代謝を助けたりします。

カルシウム
  ストレス対策に有名なカルシウム。ご存じのとおり現代人の不足ミネラルですね。
  脳細胞の興奮を抑えて気持ちを落ち着かせる作用があるので、十分な
  カルシウムを摂ることで精神の興奮を抑えストレスに強くなることができます。
  カルシウム、マグネシウムはある種のストレスにさらされると、カルシウムと
  マグネシウムの尿中排泄量が増えるので補いましょう。


こんな栄養素の働きになると、「よくわからないのでマルチビタミン飲んでます」というような方もいらっしゃると思いますが、自分なりのストレスの対処法や身近な栄養素の働きを理解していくと、普段の食事やサプリメント選びにも役立つことがあると思いますので、ぜひ頭の片隅に入力しておいてください。


そしておいしい食事をゆったりと楽しめることも大きなストレス解消です。
好きなものを食べられるための健康が本当にありがたいですね。
 
 
Posted at 11:25 Comments/TrackBack(0) Permalink ストレス&リラックス 
 
 
 
 2008年03月18日(Tue)   ストレスと健康 ちょっとというか、かなり前回と間が空いてしまいました。すみません。

すでに外は春。日中は汗ばむ陽気の日もあったり。
桜のつぼみもふくらんできましたね。
天気が良い日は気持ちがいいですが、さすがに花粉症の人たちはつらそうです。
これも春の光景になってしまった都会です。


さて今回も前回に続きましてテーマはストレス。
この前、テレビ番組で心療内科の設置や受診者がここ数年で増加している、という内容を見ました。
複雑な現代社会、ストレスを感じていないと思いつつも実は自分だけが気づいていないだけという方も多いようです。


ストレスが健康に被害を与えてしまう事はご存知ですよね。


ストレスが起こると血管は収縮してしまいます。
そして、その収縮を抑えるため今度は副交感神経にあるアセチルコリンが放出し、血管を開くように働きます。 これが繰り返されると細い血管が傷つけられたり、血液の流れが悪くなったり、活性酸素によって細胞が傷つけられたりということがおこり、胃潰瘍や心筋梗塞などの原因になると言われています。


また、人間は酸素を吸って体内に酸素を送り込んで生きています。酸素がない環境では人間は生きることができません。
体内にとりこまれた酸素のうち2〜3%は活性酸素として体内に侵入した細菌を殺したり、ホルモンを作る働きをしています。
活性酸素は悪いことばかりを言われますが、実はちゃんと役割があるのです。


しかしこの活性酸素、大気汚染、ストレス、お酒、タバコ、激しい運動などによって体内で増え続け、細胞やDNAを傷つけたり、たんぱく質や脂質を酸化させてしまうのです。
遺伝子を傷つければガン、血管を傷つければ動脈硬化、心臓を傷つければ心筋梗塞、脳を傷つければ脳卒中の発生につながります。その他にも体の酸化状態は老人性痴呆症、リウマチ性疾患、痛風、糖尿病…など、恐ろしい生活習慣病の原因となります。


すべてとはいえませんが、健康被害を与えるきっかけになったりする活性酸素。
なんとか増やさずに生活をしていきたいものです。
とはいえ、リラックスできる環境や食生活などに気を配りついつい踏ん張っていろいろやろうとしても上手くいかない時はストレスに・・・


なにごとも無理をせずにできることから。。。ということで
次回はストレス軽減のため栄養素やサプリなどをご紹介したします!


それではみなさん、楽しい春をおくりましょう。    Posted at 18:42 Comments/TrackBack(0) Permalink ストレス&リラックス       
 2008年01月16日(Wed)   ストレスと活性酸素 2008年がスタートしました。
本年もよろしくお願いいたします。

お正月休みはいかがでしたか?
里帰りされた方、国内や海外へ旅行された方、家でゆっくりされた方。
もちろんお仕事だった方も多いはずですよね。

毎年大手百貨店の初売りがニュースで流れますが、真夜中から並ぶお客さんにも感心しますが、元旦から出勤している店員さんにも感心します。
仕事といえばそれまでですが、きっと年末も忙しかったのだろうにねぇ〜なんて(笑)


さてそんなお正月休み、休暇をいただけた方はリラックスできましたか?
連休になると心身ともにリフレッシュできる時間が持てるのではないでしょうか。
身体の健康のためにもリラックスしてストレスフリーになる時間はとても大切です。


前回のお話ではストレスが多くなるとビタミンCが消費されるという内容を書きました。
ビタミンCには抗酸化作用があり、体内にたまった活性酸素を除去する働きがあります。


「活性酸素」・・・ご存知ですよね。この言葉はいまやとても有名です。
健康生活には大敵のようなキーワードになってしまいましたが、ストレス生活を続けていると、この活性酸素が増えてしまうことはご存知ですよね。


ストレスがかかると、交感神経が優位になり、アドレナリンが副腎から分泌され、血管が収縮して血圧が上がります。
このストレス状態が続くと顆粒球(白血球)が増加し、その結果、我々を酸化させる活性酸素が大量に発生します。



ですから、ストレスが多い方は、なんと活性酸素も増えているのです。


ストレスが原因で胃や十二指腸の潰瘍・高血圧・頭痛・肩こり・めまい・糖尿病・肥満などといった症状として現れたり、体の免疫力が低下して感染抵抗力が衰えるために 風邪をひきやすくなったりします。
また、ストレスが原因で活性酸素が発生することで細胞が傷つけられたり、血管をいためたり、血流を悪くさせたり、脳梗塞や心筋梗塞などの原因ともなります。


ストレスがない生活を送ることが一番なのですが、それも難しい話です。
会社での仕事や人間関係、家庭での育児やご近所づきあいなどなど、生活をするうえではいろいろあります。


しかしストレスにはある程度自分の心がけ次第で軽減されるものもあります。
ストレスと上手につきあい、上手にリラックスできる習慣を身につけていく必要があります。


次回はストレスをなくすためには?です。

    Posted at 16:28 Comments/TrackBack(0) Permalink ストレス&リラックス       
 2007年12月25日(Tue)   ストレスとビタミンC メリークリスマス!
今日は25日です。本当に12月ももう25日。
2007年もあっというまに過ぎようとしています。
年末のあわただしさの中、待ちに待った年末年始休暇まであと数日、という方も多いのではないでしょうか。


休暇といっても欧米のようにいざ長期バカンスへ、とはなかなかいかないものですが、日常ではとりづらい長期連休を過ごせる機会というのはちょっとしたリフレッシュにもなります。
ぜひ有効に過ごしたいものです。


さて、今回はストレスがテーマです。
この1年はストレスとの戦いだった!なんて声も聞こえそうですが、ストレスからまったく無縁になる生活というのは難しいことですよね。
たとえば人間関係、仕事、趣味、そして子育てにしても、時々はうまくいかずイライラする日があるはずです。


怖いのはそのイライラが解消されずに常時あり続けることです。
そのイライラ度は個人によって違いますが、精神面だけでなくいずれ身体的な面でも支障をだしてしまいます。
それは確実に昔と比べてより複雑化をしているようにも思います。
「現代はストレス社会」とよく聞きますが、そういわれ始めて結構長いですよね。
最近はストレスを強く感じることが以前より増してきているのではないでしょうか。


ストレスとは人間関係の悩みや仕事上のトラブルなどによっておこる精神的(内的)なものだけを言うように思えますが、実はいろいろな種類があります。

ストレスの分類:
 ◆刺激の種類から寒冷、騒音、放射線などの物理的ストレス
 ◆酸素、薬物など化学的ストレス
 ◆炎症、感染などの生物的ストレス
 ◆怒りや不安などの心理的ストレス


最近米国で普段の生活でどんなストレスがあるか調査したところ、もっとも大きなストレスは男女の関係で次は仕事上の人間関係だそうです。
面白いですねー。


適度のストレスは心身が鍛えられボケ防止に役立つなどの良い面もあるのですが、過度や長期のストレスは様々の身体の異常を引き起こしたり、生活習慣病を招いたりしてしまいます。
しかし、人間の身体には自己防衛が働いており、そんなストレスから身体を守ろうとする働きもちゃんとあります。


≪ストレスのためにビタミンCが使われる!?≫


ご存知でしたか?ビタミンCといえば美肌美白、風邪予防などの印象が強いようですが、このような働きをちゃんと持っているのです。


ストレスにさらされると その状態を改善して体の中の働きを保とうとして 副腎髄質ホルモンや副腎皮質ホルモンが活発に分泌されますが それらを体内で合成するためにはビタミンCが必要なのです。
ストレスが多くなるとそれだけたくさんのビタミンCが必要になります。


特にはっと驚いたときなどそのストレスによってレモン5個分のビタミンCが消費されてしまうといいます。栄養素として、さらには活性酸素を除去してくれるビタミンCがストレスが多いと消費されてしまうのです。


ストレスはお肌の大敵、とよく耳にしますが、美肌美白のためにせっせとビタミンCを摂取しても、実は身体を守るための防衛機能にVCパワーを他に使われているということがあるわけです。


驚きましたか?ビタミンCの働き。


次回は2008年になります。
来年もよろしくお願いいたします。

    Posted at 16:43 Comments/TrackBack(0) Permalink ストレス&リラックス       
 2007年05月01日(Tue)   リラックス(2) ゴールデンウィーク真っ最中です。
今年は休みが長い企業で9連休だそうですが、皆様のところはいかがでしょう。
ほとんどのところは連休が前半3日と後半4日で分かれるようですね。

しかし気が早いことですが、なんとなく来年のカレンダーをみたところ今年の連休がとてもありがたい日程であったことに気づきました(笑)
来年2008年のゴールデンウィークは29日(火)と3日(土)〜6日(火)が祝日になります。つまり前半は祝日が1日のみ中3日の平日で、後半4連休です。
今年のほうがありがたい日程でしょう?(笑)


さて、そんな今年の後半連休を有意義に過ごしたいものです。
この大型連休に気分をリフレッシュされる方は多いと思いますが、前回に続きリラックスについてのお話です。


今回はサプリメントを利用したリラックスについてです。
ストレス解消といってもいろいろな方法がありますが、栄養のバランスからストレス解消を促すこともできます。


中でもビタミンB1、ビタミンC、カルシウムはストレス解消には十分取りたい栄養素ですね。ビタミンCやカルシウムはストレス対抗には有名な栄養素ですが、特にビタミンB1は、脳内物質の代謝をよくし、情緒を安定させるためには欠かせない栄養素。これが不足すると、集中力がなくなったりイライラ原因となります。
卵、乳、豆類に豊富に含まれています。


そういえば、最近ストレス対策にということでGABA入りの製品をコンビニやスーパーで見かけます。GABAってご存知でしょうか。
植物や製品の名前ではありませんよ。
GABAとはアミノ酸の一種ですが、タンパク質を構成しているアミノ酸とは異なり、動物、植物問わず存在し、特に哺乳類の脳や脊髄に多く存在します。


GABAは血流を活発にし、酸素供給量を増やしたり、脳細胞の代謝機能を高めるはたらきがあることがわかってきています。
また、人がイライラしたり、神経が高ぶって眠れなかったり、パニック状態にあるときなどは、脳内のGABAの量が減っているという研究報告があります。


GABAは睡眠中に作られるといわれており睡眠不足の方はGABAが不足しがちということも言われています。
旨味調味料の成分として有名なグルタミン酸はわれわれの機能を興奮状態にする神経伝達物質ですが、ストレスの多い現代人の脳では、このグルタミン酸の分泌量が増えやすい状態にあるといわれおり、GABAはそのグルタミン酸の上昇を抑えるブレーキ役としての機能をもつと言われています。


手軽に摂れるGABA入り製品などは面白いアイデアですよね。
健康食品などではなく、一般に手軽に購入できる商品として製品化されるのは、それだけ大きなストレス社会だといえるのでしょうが、そういったアイテムを上手に利用しながら、自分なりのリラクゼーションを見つけることを大事にして頂きたいと思います。



    Posted at 13:53 Comments/TrackBack(0) Permalink ストレス&リラックス       
 2007年04月13日(Fri)   リラックス 東京では桜の季節が終わりに近いです。
お花見には行かれましたか?
満開の桜も美しいですが、風にひらひらと舞い散る様もとても美しいですよね。
この感性は日本人独特なものだとか。


さて、桜を見ているとやはり心が和みますよね。
今日のお話は「リラックス」です。


リラックスの反対語、というわけではありませんが逆側ある言葉の一つに「ストレス」
があげられます。
ストレスはわれわれの体をさびさせて、老化が進めてしまう酸化の原因です。


ストレスにも色々なストレスがあります。
新聞の悲しい事件をみていやな思いをするのもストレスですし、今日は会社に行くのがいやだなというのもストレスです。
ご家庭でも様々なストレスがあるかと思います。(笑)


ストレスによって体では色々なことがおきます。
特に体内のビタミンCが消費されることも知られています。


ビタミンCは活性酸素つまり体のさびをとってくれるビタミンですが、そのビタミンがストレスで使われてしまうので、活性酸素であるさびを取ることが出ず、老化を促進することになります。


つまり、アンチエイジングを目的としてビタミンCを摂っていても、ストレスを受けた状況が続いていると、せっかくのビタミンCもアンチエイジングのために使われていないということです。


ええ??なんて思っていらっしゃるかたも多いのではないでしょうか。


ストレスにとにかく必要ななことは「リラックス」です。ストレスを感じたときにリラックスする方法として、呼吸法やアロマテラピーなどがあります。呼吸には心と体をリラックスする効果があります。

皆の前でプレゼンしたりするとき実際に大きな深呼吸をすると、気持ちが落ち着いた経験をした方も多いのではないでしょうか。私もよく講演会をするのですが、さすがに慣れているので緊張はしないのですが、大きな深呼吸をするとより落ち着くので必ず大きな深呼吸をします。
大きな腹式呼吸を数回することでリラックスします。
また、毎日昼食後の休憩時間や、寝る前等に行うことでストレス解消に役立ちます。


とても流行っているアロマテラピーもやはりストレス解消に良いですね。
アロマテラピーとは植物のもつ自然の香りによって、ストレスを解消し、心や体を健全にする方法です。
香りの刺激は脳の「大脳辺縁系」(本能や感情のコントロールをし、また自律神経系やホルモン系の中枢がある脳の一部)に達し、リラックスすることで体全体の働きを整えることができます。


そして「笑い」もストレス解消には良いですよね。
笑いによって、副交感神経が活発に働くとリラックスした状態になります。それによく笑うと血行の循環も良くなり、体も暖まります。
時にはおなかを抱えて笑うことは健康にとっても大事なことなのです。


その他、運動したり、音楽をしたりリラックスの方法は皆それぞれですがとても大切です。私も良く考えると適度な(?)酒を飲んだり、ジョギングをすることでストレスが発散しているようです(笑)


リラックスの方法は例をあげるだけでもいろいろとありますが、そのどれもが誰もがリラックスできる方法かというとそうではありません。


ストレスはためないほうがいいものですが、日常の生活の中で「自分がリラックスできる方法」を持っているか、ということも大切ですね。
次回はサプリメントからできるリラックスをご紹介します。


    Posted at 11:09 Comments/TrackBack(0) Permalink ストレス&リラックス